堀留屋(人形町)
人形町交差点を日本橋方面に向かい二本目を右折。しばらく行って左側。そばののぼりあり。
二度目の堀留屋。念願の肉そば750円を注文。
見たことも無いデカイ器に、大量のそばが投入されている模様。
それに結構大きいブロック状の肉7切れくらいとネギがのせられる。
きざみネギは、別皿に用意される。
肉はわりと固め。噛むと肉汁がにじみ出る感じ。固いけど、パサパサはしていない。
さすがに熱い汁に大量のそばは、最後のほうが膨張しているので、苦しい。
次は、肉南蛮のつけそばだ。で、太麺。
店主と他の客との会話で掴んだ店主情報。
千葉に住んでいる。月曜日は、朝の五時から蕎麦をうつが、千葉からでは5時に着かないので、日曜から泊り込む。
脱サラ。自分が不満に思っていた蕎麦の味、量、値段を、自分の好みで出すために店を立ち上げ。
汁は甘めにしている。
話好きで、結構しつこそうだ(笑)。辛味おろしの冷たいの暖かいの説明で、同じこと3回くらい言っていた。(笑)
会計時、二度目なのに「いつもすいません。ありがとうございます。」とか言われた。二回目なのに。初回で言われていないから、覚えているのか?




