一蘭 川崎銀柳街店
川崎のアーケード内。岡田屋MORE'Sの向かいあたり。
偉そうな博多ラーメン屋。店員が偉そうという訳でないが。
「味集中カウンター」などという左右前の見晴らしを塞ぐ囲い込みシステム。
「オーダーシステム」かため、あっさりなど、紙に書いて店員に渡す。店員が楽なシステム。
自信満々の「秘伝のたれ」謎の辛味。
「味集中カウンター」以外、康竜にぱくられた。「味集中カウンター」の分、康竜より高い。
その昔、東京初進出の頃、深夜の六本木で1時間以上並んで食ったことがある。
あっさりをマークしたのに、何か濃くないかという味で、いい印象がなかったのだが、久しぶりに行ってみた。ここ並んでいないし。
やはり高くて(800円)、たいしたことのない味だ。
「ばりかた」にしたら、妙に粉っぽくて、「粉落とし」かと思ったよ。
「秘伝のたれ」が、妙に辛くて、スープが飲めなかった。
ラーメン650円、自分仕立てオプション100円である康竜のほうがコストパフォーマンスが高い。
しかし、やはりどちらの店も好きでない。
もう、両方とも行かない。
【宣伝】【 特製辛味 】 ラーメンに使用で約6〜8食分





